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Posted by ささ
 
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シュレッグ
ここのところ忙しかった~。
映画をみたり、甲子園に行ったり、飲みに行ったり、映画をみたり、飲みに行ったり…
体調を割りと崩しやすい性質なので、
いつもはボチボチを心がけているんだけど
最近は予想外に体調も気分もすこぶる上々だったのね。なぜか。
それで調子になって予定を詰め込みすぎてしまった。
私としたことが…
昨日なんか疲れて、21時に寝てしまった。
おかげで今日はバリバリ元気だけど♪
おかげで、借りたCDをタビングせず
聴く事さえせず返してしまったけど…。

オススメされた『シュレッグ』を借りて観た。
童話を読み漁って育ったので、観初めからグイグイ惹きこまれた。
要所要所に振りまかれた、おとぎ話のエッセンスが最高☆
「おとぎ話の要素を排除」する命令がでて
おとぎ話の世界の住人達は、シュレッグの住む沼に追放されるのね。
このシュレッグ、始めは厳ついし馴染めなかったんだけど
愛嬌があってどんどん可愛く思えてくるから不思議!
そして何だかんだあって、ドラゴンにとらわれのフィオナ姫を助けに行くんだけど
フィオナ姫がまた魅力的なのね。すごく可愛い。
白馬に乗った王子さまを待つだけの、ただの姫ではないんです。
そうだよ!幸せは自分でつかみとるものよね。フィオナ姫!!
と、思わずグーを握り締めてしまった。
しかも、この姫の声がキャメロン・ディアス。
で、吹き替えが藤原紀香。
たまりません。

今日から週末の半額DAYだから『シュレッグ2』借りて帰ろ♪
あと、疲れにはキューピーコーワゴールドαめっちゃ効きます。
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Posted by ささ
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[考古学
DVD三昧
お誕生月割引からこっち、TSUTAYAの上顧客と化してしまった私。
そして
“決して人前では泣かない、可愛げのない女”
の異名をほしいままにしていた私はどこへやら…
最近は、映画やテレビのドキュメンタリーなどでも泣いてしまう。
欲しかったものが、ようやく手に入った喜びでも嬉しくって泣き
友達の別れ話を聞いても泣いてしまう涙もろさ…。
今まで必死で我慢して、感情をその場でうまく出せなくって
お風呂で一人泣くという意味のない行動を取っていたのに
私ったらカワイイじゃない~と言ったら
母には「年とったんじゃない?」と一蹴…。
そして
「涙は最終兵器として取っておきなさい」
と、大人の女のアドバイスを…
お母様…なんのこっちゃでございます。

そんな私は、またまた『モンスターズインク』に泣かされた。
アニメやし、ディズニーやしと軽い気持ちで観たんだけど
最後はホロリとさせられた。
あなどれん…。
私は、ナメクジのオバサンがお気に入り。
ディズニーの映画では『アラジン』が一番好きだったんだけど
でも、それはランプの魔人・ジニーが面白いからと
話の内容が好きだし気持ちいいからで
ディズニーの『アラジン』が好きとは言い切れなかったのね。
はっきり言っちゃうと、
ディズニーのお姫様が可愛く…ない…ので
あんまり感情移入できないのです。
『アラジン』のジャスミンも『美女と野獣』のベルも
『眠れる森の美女』も『人魚姫』も『シンデレラ』も
『ノートルダムの鐘』も『ホカホンタス』も
カワイクナ~イ!!ことないですか?
(とか言って、観てるんだけど…)
峰不二子をみるとホッとするもん。
『リロ&ステッチ』とか『ターザン』に至っては…怖い。
絵はきれいなのにな~。
小さい頃、本当にたくさん童話を読んだので
自分の中でその作品の世界をもってしまってるのかなぁ?
幼稚園の頃に『人魚姫』の海のもくずと消えるバージョンを読んで
王子に対して、立ち上がって激しく怒ったそう。
「男なんてサイテー」と4歳児が吐き捨てていたらしい。
ちなみに、私の初めて読んだ童話は『眠り姫』なので、
これにはとても思い入れが強いのです。
ドレスのの形や色、髪型やアクセサリーまで私基準があります。
お絵かきでは、ずっと眠り姫ばっかり描いてたからな~。

そんなディズニー映画感をもっていたんだけど
『モンスターズインク』は、文句ナシ!めちゃくちゃヨカッタ。
同じ人から『シュレッグ』も薦められているので
週末観てみる予定♪楽しみ~。
ちょこっと価値観が変わったのかも。
Posted by ささ
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[考古学
ひまわり
ソフィアローレンの『ひまわり』を観た。
阿倍野のTSUTAYAになくって
どうしても観たくって、探してもらって
わざわざ戎橋のTSUTAYAまで借りに行ってしまった。
アンデルセンのクルミパンとバケットサンドを大丸心斎橋店で購入し
私の自慢のコーヒーを淹れ、いざ鑑賞。
始めはパンをかじりながら観てたんだけど
もう、半ばから号泣。
こんないい恋愛映画があったなんて…。
パンなんぞかじってる自分が腹立たしい。
途中から握り締めていたパンがハンカチに。
一番泣いたのは『男たちの大和』だけど
その次に泣いた。
切なくて悲しくって、でもすごくいい映画。
たぶんこれから「お薦めの映画は?」って聞かれたら
迷わず「ひまわり!」って言うと思う。
誰も悪くないのが切ない。
一番悪いのは戦争なんだろうな。
Posted by ささ
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[考古学
なんとか鑑賞
昨日は帰ってから必死で
『宇宙戦争』と『劇場版名探偵コナン』を観た。
そして、朝しっかり返せた。
とりあえず、ホッ。
もうこんな無茶はやめよう…
そのまま寝たから、コナンが宇宙人と戦う夢見ちゃったし。
麻酔銃全然効かなかった…。

『宇宙戦争』は、始め全然期待してなかったんだけど
なかなかよかった。
宇宙人熾烈な戦いを繰り広げ、
そこに別れあり、友情あり、恋愛あり
そして我々アメリカ人勝利!!
さぁ、また我々の幸せな生活を取り戻したぞ~!
って話だと思っていた。
トムクルーズが、怒ったり泣いたりチュウしたりするんだろう
と簡単に思ってた。
スピルバーグさんすみませんでした。
ラストに「おぉ!そうきましたか!?」と声をあげてしまった。
『コナン』はさすがにやっぱり面白かった~。
Posted by ささ
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[考古学
ジャズ、やるべ♪
ずうっと観たかった
『スウィングガールズ』をようやく借りてきて観ちゃった♪

はしょって言うと↓
東北の片田舎で、夏休み返上で補習を受けている女子高校生たちが、とある事情とサボりの口実としてビックバンドを始める。
当然のごとくやる気はゼロでサボる気満々。
しかし、楽器からすこしずつ音がでてくるにつれジャズの魅力に惹きこまれて自分達だけでバンド結成。
でも楽器はないし、お金もない。
なんとか楽器を手に入れるが、今度は練習場所もない。
バンド解散の危機に直面しながらも、音楽への熱い思いが紆余曲折を吹き飛ばし、そしていよいよ音楽祭へ。

楽器をやってたっていうのもあるんだろうけど
グイグイ惹きこまれた。
設定も、配役も、選曲も、展開も、全体の匂いも全部いい!!
春の疲れた心に染みて泣いてしまったもん。
そりゃ、つっこみどころはあったけれども
エンターテイメントなんだから
そんなに忠実である必要はないと思うのね。
要は、仮想現実の中なんだもん。
現実をおかしくない範囲で逸脱して
いかに観た人を楽しませられるか、魅了できるか、だと思う。

冒頭あたりで
吹奏楽部(主人公達が食中毒にしてしまい入院)が戻ってきて
「あんた達、ご苦労さま。もういいよ」
って言われたとき、主人公達は
「あ~せいせいした!!!」と後にするんだけど
その後、そのまま号泣するシーンがある。
そこで私も泣いてしまった。
私も、初めはイヤイヤながらに練習をしてて
音が鳴らない、音程が取れないなどなどでしんどくって
「あ~、何してんねんやろ私。」
とか、思いながら練習に参加してたし、
「いつ辞めようかな~」
ばっかり考えてたりした。
でも音が鳴り出した頃から、寝ててもお風呂入ってても
指がドレミを思い浮かべるのよね。
そうなったら、もうそこでは辞められないんだよね~。
合奏したくてウズウズすして仕方なくなる。

方言もイイ感じでかわいいし
すごくよかった。
何しろ、主人公達にジャズを教えるのが竹中直人。
予想通りクセ強いしさぁ。面白すぎた。
どんな曲でも、ジャズになるって言って
街中の音を全部ジャズで聴くところなんて
本当そうだもんな~。
私達も、横断歩道の『とうりゃんせ』も『水戸黄門』もジャズにしたよ~。
なつかし!!!

DVD返したその足で、TSUTAYAの中古DVDコーナーへ。
2980円という微妙な値段。どうしよう…。
それやったら、新品の方がいいなぁ。
もう少し寝かせて安くなるのを見守ろうっと。
Posted by ささ
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[考古学
男たちの大和
観てまいりました。
といっても先月なんですが。
なんかね、最近はずっと大和を引きずってて
なぁんとなく書けなかったんですよね。

戦艦が好きなので
というしょうもない理由からだったんですが
すっごい良かった。
『決して人前では泣かない、可愛げのない女』
の異名を欲しいままにしていたワタクシですが
横の席の見知らぬおじさんと一緒に号泣しました。
どうせ地元の映画館やし…ということで
面倒くさかったので
眼鏡&スッピンでいったのですが、これが正解。
たぶんコンタクトは流れてしまってたと思うし
化粧はハゲハゲ・ドロドロでどうしょうもなくなってたと思うし。

中村獅童も反町隆もよかった。
今まであんまり好きじゃなかったけど
よかった。
かっこよかった。
見てくれじゃなくって、すごく真摯に演技をしていて
すごくよかった。
脇を固める俳優が、本当にすっごく素敵。
どうして昔の日本人ってあんなに、凛としてるんでしょう?
教育とかが違うんだろうけど
精神的な強さは、今の比じゃないと思うわ~。
あの、B29全盛期に
あんな巨大な戦艦を出すなんて…
わかっていても、国や大切な人を守るために
乗り込んでいく男たちの姿に
もう、ただひたすら涙。
男の人ってかっこいいですね。
甲板は血の海とか目を覆いたくなるシーンもあったけど
ただグロイだけじゃなくって、悲しくって目が離せないの。
「もうやめてよ~」
と思わず言ってしまったら
横の席のおじさんも
「ほんまや!!もうええやろが!!」
と賛同してくれ、目に見えない日本人の絆を感じたアポロシネマ8。

戦争と日本人の持つ
悲しさも、惨めさも、誇りも、むごさも、優しさも、強さも、弱さも
全て織り込まれていて
私は本当に良かったと思うの。
映画終わって、長淵剛の曲を聴きながら
またおじさんと二人で号泣。
電気がついてあたりを見回すと、
70歳や80歳くらいのおじいさんが
わりとたくさんいらっしゃって
自分の体験と重ねて観ておられたのでしょうか。
なかなか席をたとうとされず、目頭を押さえておられました。
本当にもう戦争なんていらないね。
でも、平和ボケしてしまわないように
過去を風化させてしまわないように
事実は語り継いでいかなくては、いけませんね。
私のような、平和な時代にのほほんと育った小娘が
偉そうな事を言う資格なんてないのですが
私はね
あの当時のことを
今の価値観だけで非難したりしてはいけないと思います。
事実は事実として受け止める勇気は必要だとは思っていますが。

で、ここは天王寺。
立ち呑み屋が並び、昼間から呑める街。
映画館を出て真っ先に聞こえてきたのは
「おらぁ~殺せー!殺せー!!」
と叫ぶ、昼間からぐっでんぐでんになった酔っ払いの声。
あ~ぁ…道路のド真中で大の字になってるし…
未来の日本のために戦った人たちを観たところだったので
一気に私の心は冬模様に…日本人って切ない
Posted by ささ
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[考古学
HELP ME!
ここのところ
「TRU CALLING」を観てます。
死体安置所で働いてる女の子で
そこに運ばれてきた死体が
トゥルーに「HELP ME!」と助けを求めて目を見開くのね。
(私やったらちびるな…)
そしたら、その人が死ぬ前に時間が戻って
トゥルーが“死ぬべきではなかった人”のために奔走するストーリー。
うまくいく時と、そうでない時があるんだけど
そのトゥルーがかわいいの!
走る走る!チチゆれるゆれる!!
ストーリーだけ聞いた時は
(ホラーかよ…)って思ってたんですが
ところがコレが面白いのね。
弟役の子もイケメン君だし。
はじめは一話完結なので観やすいし
「24」より寝不足にはならないしね

観たいDVDがいっぱいあって
時間が全然足りない。
(お金も足りない…)
最近人から薦められたものを素直に観るようにしていて
そうすると結構アタリが多いのにびっくり。
私はなんて偏屈な狭い世界観で生きてたんだろう…
もっと早くに素直になっていれば
たくさんの世界が覗けたかなぁ?
とくに「流行りモノ」を軽視するクセがずっとあって
もっさい生活してました。
「私は私だから」みたいな。しょうもないプライド!
でも、未だに恋愛モノと殺戮モノはダメだなぁ。
純愛ブームにものれなかった。
一応は観たんだけど…
観て「ダメ」なのと
観てもないくせに「私~流行モノってきらいなのね~」
では違うよねぇ?これって成長した??
もっともっと人を認められるようになりたいな。
遅れていた分を取り戻すかのようにDVD鑑賞中。
秋の夜長にはピッタリ!??
お薦めありませんか??

私も人に自分のお薦めをスマートにプレゼンできるようになりたいわ。
食わず嫌いがなおってきたのも
周りにプレゼン能力が高い人が増えたからかも!?
(ただ単に、昔が意固地すぎただけ?)
とくにKお姉さん。ことごとくはめられております。
私は「とにかくいいの!」くらいのショボイ説明しか出来なくて…
ボキャブラリー少ないしなぁ。
この間、古墳のよさを説明してよっていわれたのに
「ロマン」としか言えなかった…。
しかし…私なんで古墳になんかハマっちゃってたんでしょうねぇ…
最近色々聞かれる機会が多いんだけど
「趣味は?」⇒「…?特に…」
「好きな本は?」⇒「う~ん。色々あって。どれだろう。」
「休みの日は何してる?」⇒「寝てる…かな?」
「得意な事ある?」⇒「…ナイ…。」
ってな感じで、なんてしょうもないんだ私。
せめて会話を盛り上げろ私!
そんな女でいいのか私!!
さしあたり…趣味をつくろうかなぁ…

あっ、でも好きな歌手はいるの!!
「ゴダイゴ!!」ホント大好きでねぇ~
レコード(古!)もってるんですね実は。
「ゴダイゴのどこがいいん?」
      ↓
「…雰囲気…?」
うまく説明できるようになりたい!
Posted by ささ
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[考古学
チャーリーとチョコレート工場
観て参りました。
ずっと、原作の「ロアルド・ダール」氏のファンで
「チョコレート工場の秘密」なんて
手垢で真っ黒になるくらい
チョコレートの屑で甘い匂いがするくらい
(めちゃくちゃチョコ食べたくなる本です。)
読み返していたので、ずっと楽しみにしてたのね。
でも、ワンカさんって原作では
全然ジョニー・デップのイメージじゃなかったから
観に行くにあたって緊張してしまった。
だって、何??あの変な髪型…!!?前髪も変!!
好きな話を映像化されると、ガックリくること多いじゃないです??
(あまりに違いすぎて、ショック受けないかな~)
(でも、ティム・バートン監督やしなぁ)
と、決心して観て参りました。

観てない人は、是非観にいって欲しいです。
DVDより映画館で観て欲しい。
今すぐGO!!です。
終わっちゃうよ!!


とにかく、CGの使い方がすばらしくよくって
原作のイメージを全く壊すことなく
そして原作の「チョコレート工場の秘密」ではなく
ティム・バートンの「チャーリーとチョコレート工場」として
完成されてました。
(頭おかしいんじゃないか?)
って思うくらい、完全なる夢の世界で
ウンパルンパとか、私の想像よりはるかにウンパルンパで
「…負けました。完敗です。」

原作とはラストも設定も少ぅし違うんだけどね
よかったです。楽しかった。
チャーリー役のフレディー・ハイモアがかわいいの。
「ネバーランド」でもジョニー・デップと共演してたから
息もぴったりだったのかなぁ。
この子の演技もすごく良かったから
チャーリー像も全然壊れなかったしね♪
っていうか、ジョニー・デップって
「ショコラ」にも出てたよね??
この映画も、原作読んで大好きやった話。
そしてチョコレートがたまらなく食べたくなる話。
ジョニー・デップってチョコ好きなのかなぁ??
私はきっと、一番最初に吸い上げられる
オーガスタスだわ…
チョコ好きで何が悪いのよ!フン!!
ウンパルンパに歌われる…。

っていうか…第三次小泉内閣
少子化・男女共同参画の「猪口邦子」ちゃん…
天皇の前で何!?あのピアノの発表会バリのドレスは…
しかもかなり気合入った発表会仕様やん!!
あんな目が覚めるようなブルーのドレス
さぞや両陛下もびっくりされた事でしょう。
…軍縮大使任命のときは、確か
ピンクのドレスでしたよね??
純ちゃん、なんで止めへんかったん??
Posted by ささ
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[考古学
シンデレラマン
最近ちょこっとがんばったご褒美で
Kお姉さんと映画デイトに行ってきました。
「シンデレラマン」
かなりよかった。久々に感動~
ボクシングなんて全然知らないのに
「いけ!!!右!!右!」
握りこぶしを握り締めておりました。
でもね、ストーリーはよかったんだけど
私の大好きなレニー・ゼルウィガーが…
ブッサイクで…それはブサイクで
悲しかった
ブリジット・ジョーンズの時は
あんなに可愛らしかったのに~!!
ブルネットの髪が似合わないのかしら??

そういえば、おとぎ話の「シンデレラ」って
王子の努力の結果の結末なんですよね。
12時にあわてて帰ろうとする姫を
なんとか止めようとして
階段にコールタールをまかせたとか。
そのネトネトに靴を持っていかれて
ガラスの靴を残して帰ったのね。
すごいよなぁ。王子。頑張るなぁ。
コールタール、まくか?
中学生で読んで知った時は
王子のそのガッツキが嫌だった。
でも今は、そんな王子が可愛らしい。
努力で手に入れるその姿
おとぎ話らしからぬそのガッツキ
いいぞ王子!!
私のすぐに諦めるクセなんて
ホントはすごくかっこ悪いこと。
欲しい物たくさんあるくせに
努力する前に諦めてしまう。
あかんあかん!!!
どんどんガッツイていくぞー!!

映画ってほんとうにいいですねぇ。
Posted by ささ
comment:0   trackback:0
[考古学
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